5月のこと

FEHの花嫁シャーロッテが諦めきれずにまだガチャを回したら、エフラム(通算3体目)とデューテ(初)が出てきました。もうお前らが花嫁シャーロッテだ。

シャーロッテは好きです、特にマークスとのS支援会話。シャーロッテ仲間になるルートは全部マークスと結婚させました。逞しい女の子、逞しくならざるを得なかった女の子。優しさと強さを兼ね備えている子ですよね、FEifのキャラクターの中でもかなり好きです。

ifは白夜・暗夜・透魔の3ルートはしました。子世代のDLCはしてないです……。いやコンシューマーゲームの課金商法無理なんですよ、基本的に……ソフトで購入したんだからソフトで完結させてくれ……。考え方古いのかもしれないけど、コンシューマーゲームとソーシャルゲームははっきり分かれてそれぞれ別に生きるべきです。私はそう思います、ワイトもそう思います。

外伝とか小話とか、あと見た目装備とかのDLCなら個人的にはまだ許せるんですよ。いや外伝は結構許せないゾーンだけど。

覚醒のDLCはまだ外伝って感じがしたのですがifはがっつり本編って感じがします、まあ透魔がそもそもDLCですしね。3ds初のDLC商法したのがそもそも覚醒らしいですね、戦犯か????好きだけど嫌い。

5月は本少し読みました。どちらかというとゲームの月でした。読んだ本は『セブンスドラゴン 設定画集』と竹久夢二『童話集 春』(小学館文庫)と海冬レイジ『機巧少女は傷つかない14』(MF文庫J)と東雅男編『文豪怪談傑作集 室生犀星集 童子』(ちくま文庫)。アフィリエイト?ってやつ登録してやって見ようかと思ったけどよくわからないのでとりあえず今回はなしで。

ゲームの「セブンスドラゴン(ななどら初代)」と「ホホクム」「TALES OF THE TEMPEST(テンペスト)」「FINAL FANTASY CRYSTAL CHRONICLES Ring OF Fates(FFCCRoF)」の4作をクリアしました。ななどら初代クリアしたので設定画集読んだのですわ。

積みゲー消化が楽しい。なんで詰んでたゲームでも他にやるべきことがある時に手をつけると進むんでしょうね、不思議。ゲームの方はいつか個別に感想を載っけたいです、頑張れあちき。

とりあえず。

今年入ってから救った世界(クリアした積みゲー)がいつもより多い、めりです。

作ったはいいけ書くことがない。
でも何もないと寂しい。

というわけで(?)とりあえず近状を書くことにしました。

本の方は、初めて室生犀星に手を出してみました。
『蜜のあわれ』を読みたい読みたい、と前々から思ってはいたのですが、映画の方も気になるので、どちらを先に手を出すか悩んでいる最中に、他の作品に手を出してみました。因みに手を出したのは『しゃれこうべ』とかが収録されている作品集です。
読んでいる最中に泉鏡花をどことなく思い出した。鏡花そこまで読めていないけれども。

ゲームの方は積みゲーを切り崩しています。こっちは後で細かく書くかもだからとりあえずはそこまで書きません。
あえて言うなら、FEHで花嫁シャーロッテちゃんを3年目の正直として、手に入れようと思いオーブ200個ほどつぎ込みました。キヌ×2、通常エフラム、ティト、ユルグが来ました。エフラム以外は初です。
200個の割には良い引きだし、みんな総じて花嫁シャーロッテよりも強いです。喜んでいいのか泣いていいのか。

そのうちちゃんと本腰入れてブログ書きたいです。