まんぷくマルシェ 感想

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放置+料理ゲームな無料アプリゲームです。全キャラ個別エンディングまで遊ぶことができます。

ストーリーががっつりある放置ゲームをプレイするのはおそらく初めてで(一定まで目標がある、みたいな放置ゲームはちょいちょいやってました)、割と新鮮な気持ちでプレイできました。雰囲気放置ゲーム好きなのですが、ストーリーがほぼないのが不満だったんですよね。今作でそれが満たされました。

物語としては、傾いている世界樹のマルシェを復興させよう! といったもの。唯一マルシェに残っているシェフ「ユーカリ」と共に、主人公は美味しくて映えそうな料理を考え、マルシェをお客さん的な意味でもシェフ的な意味でも復興させていく。とはいえ主人公は料理人ではなく料理アドバイザーなので、難しい調理パートはなく、食材を調達しにいって食材の組み合わせを考えて、在庫を管理して……といった役割です。
はちゃめちゃ料理も御愛嬌というか、「いやその組み合わせはあかんやろ……」な料理も完成品は普通に美味しそうに見えるのですごいと思います。開発者インタビューを見ますとやはり、「食べ物で遊んでいるように見られないように、だけどおかしい組み合わせもできるように」、みたいな感じで拘られたようです。こう言えるのは個人的には信頼できました。

基本的にユーカリ以外は「一度マルシェを(ユーカリを)見捨てて出ていった」とも取れるので(ユーカリはそんな受け止め方をしない子ですが)、最初の距離感はぎこちないものがあります。次第にそのぎこちなさもなくなっていきますが、シリーズ1作目ということもあり、キャラ同士というよりは主人公とキャラに比重を置かれているので、続編ではキャラ同士の掘り下げも欲しいな〜と思いました(全くないわけではありません)。

以下、ネタバレありの感想。

●主人公

地味ながらもすごく良いなと思ったのが、基本的に否定しないことです。ミツバのお友達も太っているユーカリもドラゴンのマジョラムも、否定しない。ええ子や……

あと、EDで仕事放棄したり仕事が終わった段階で辞めてシェフについて行く、というのがないのが個人的に意外でした。でもそこもええな……

●ユーカリ

くそかわいい。聖母。
個人的にマジョラムよりもちょっと年下っぽい? のが意外でした。

ユーカリの太っている姿はマルシェの皆は普通に気が付くだろうし受け入れるだろうけれど、フェンネルのように「別にどっちにしろユーカリだけれども、ユーカリ自身がばれたくないと思っているなら気が付かないフリをする」というのがまたいい関係だなと思いました。

●フェンネル

おそらくヤングケアラーがそのまま大人になってしまったパターンのキャラクターで、続編ではどうやってそこから脱却して仲間達と向き合えるか、という流れになると思います。
乙女ゲームの世界からやってきたような男で、このフェンネルは恋愛要素が非常に強かったです。

●マジョラム

女子キャラに対して可愛いとしか言えないのがもどかしいのですがマジョラムも可愛かったです。
伝統的な国の出身ではあるが伝統にとらわれず、才のある弟を愛する良い子でした。

いやまじで、マジョラムがお肉担当でブーケガルニがお魚担当なの、良い。一見逆に見えるけど人柄見れば納得する感じがまた良い。

●ブーケガルニ

時折最年長キャラらしく落ち着きを見せますが、基本的には明るい癒されるキャラでした。地元を愛せるのは良いことだ……

●ミツバ

個別エンディングで「いや百合界のバリタチキャラ!」となりました。将来性がありすぎる。バリタチの才能がありすぎる。

●リンドウ

地味に「ん……違う!荷物だ!」という感じのやり取りのやつが好きです。
ミツバもですが加入時期が遅いのもあって、ストーリー的には不遇気味に感じました。加入が遅いので好感度も上がりきらないまま1回目のクリアを迎えてしまうし。

◼︎

キャラクターが丁寧に作り込まれていて、より掘り下げられるであろう続編が楽しみな作品でした。プレイしま〜す。

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ノレイーダの酒場 感想

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なんか……どこかで見たことのあるお名前やな……!!
主人公のノレイーダは、酒場の美人な女主人で、お金にがめつ……しっかりした女主人です。
魔王が復活したので、彼女の酒場でも魔物退治のクエストを配るようになりました。ただ彼女はあくまで酒場の女主人なので、彼女(プレイヤー)がするのはクエストを配ることだけ。実際に倒しに行くのは酒場に来た冒険者たちです。その冒険者をうまくさばいて見せるのが酒場の女主人としての腕の見せ所ってもんよ!(いきなりどうした?)

「おほほこのクエストはまだまだひよっこのあなた達にはまだはやくてよ」という感じの酒場の女主人の気分を味わいながらプレイしました。死亡率はおそらくランダムに近い? し、ミミックの兼ね合いもあるので完全に死亡シャットダウンさせることはできないのですが、それでもだいぶ死なせないことができるようになりました。

クエストに行く冒険者は、最初は完全な運だと思っていたのですが、ある程度調整できることに気が付いてからは結構育成がうまくいくようになりました。なりまするぞ、殿!

①机にいる冒険者パーティでクエストに行くということ
②待てば空席に冒険者が来ること
③報告に来たパーティはクエストが貼ってあってもそのまますぐには冒険に行かないのでリロードすること
④また似たような理由でクエスト受注が起きた際にもすぐにリロードして机を開けておくこと
⑤机にそろった面子を見てクエストを選ぶこと

を意識しておけば大丈夫だと思います。
何が言いたいのかというと、3 – 4人パーティで相性有利気味なクエストに行くようにさせれば良い感じということです。とはいえ待つ時間がもどかしいのもわかりますので、猫ちゃんからクエストを受けることもできるので、そこで弱めのクエストを残しておいて1 – 2人の時に回していくのもありだと思います。

女遊び人ちゃんかわゆすなぁ~~~^^ってなりながら手塩にかけて育てていたので、女賢者に育ってくれた時の感動はひとしおでした。男遊び人さんはすまん。

不満らしい不満と言えば、装備の人が案外来てくれないので、装備が割と買えないことくらいかな。あとクエストクリア時に装備できない装備品をストックできると良いなあ、とは思いました。
一見のネタゲームに見せかけて、かなり良作のゲームでした! 面白かったです! 管理系? っていうのかな? たぶん似た感じのゲームであるLobotomy Corporationを積んでいるので、プレイする時が楽しみです。

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はこにわのみこ 感想

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小さな村の小さな部屋に住む小さな女の子「アニー」。そんな女の子がマイペースな悪魔「クロ」と出会ってからの日々を、こっそり見守るノベルゲームです。
すき間時間にさくっとクリアできるくらいの長さですので、次の段落から普通にネタバレありで書いていきます。ぜひ未プレイの方は、まずプレイしてきていただきたいと思います。

◆以下ネタバレあり。

アニーは教会のシスターに育てられて軟禁状態です。
彼女は御子として扱われることに傍観し過ぎてしまっていて、「悲しむ」ということも、もう諦めてしまっています。
シスターに対して「私の話全然聞いてくれないもんなー」となっていてからのクロに対して「話を聞いてくれる」と言っていたことの意味に、2週目で気が付いてほんまにアッアッアッとなりました。

アニーは次第に日記に書けないことが増えてきます。日記の中の自由さえも、彼女にはなくなっていくからです。クロのことや、自分が「自分は神の御子ではないと思っている」といったことはおろか、2週目でゼブの実のことも書けなくなっていたことに気が付いたのは流石に苦しくなった。好きな食べ物さえも、あんな小さな女の子が偽らなくちゃいけないのは、やっぱり苦しいよ。

クロとアニーの距離感が良いですね。あくまで(駄洒落じゃないです)見守るだけで、選択権はアニーから手放させないつもりのクロ。これがシスターたちとは違うところで、アニーに本当に必要だったものだと思います。

最後自分の意志で自分の力で出て行っていて本当に良かった~! 最初教会に行くための準備なのかと思って切なくなったので……。
花も果実も絵画も、クロからもらったものを全部持っていくアニーがかわいい。どんどん自分のものを増やしていって欲しいと思います。

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Mushtopia 感想

ふりーむはこちら

後半のインフレーションがやばやばのやばな、きのこを集める放置+クリッカーゲームです。一応要素回収を最後の最後までやるには、きのこが10京本必要なので。10京本必要なので。まあインフレしてくれないと困るんですけどね。
前作にあたる『きのこぬん』は、ちょっとというかかなりできる気がしなかったので(作者自身も高難易度と称しているので)、実況動画で見させてもらいました。実況者見るのは久しぶりな気がします。私みたいに『きのこぬん』をプレイできないけれども作者の世界観に触れたい、という人はこちらからまあやると良いんじゃないかなと思います。
何故このゲームに手を出したかというと、何を隠そうこの羊、きのこが大好きです。見るのも食べるのも大好きです。キノコリウムにも興味があります。支配されたくはないです。先日きのこ型のぷりていなお鞄買いました。

本作のストーリー的にはファン向けゲームといった感じで、前作『きのこぬん』を知らないと何が何だかという感じです。
きのこだらけの荒廃した世界で、きのこの子供なのできのこに支配されることなく生きていける「こぬ」ちゃんが、眠ったままのお母さんを起こそうとするのだけれど……といった内容。

クリッカーよりも放置の方が効率が良いのでそちらで稼いでいました。早めに放置最適解のジンザイが手に入ったってのもある。ストーリーがある放置ゲーム、割と好きかもしれんと思いました。
「ジンザイ」というのはまあ言ってしまえば働かせる人間……だったものです。図鑑でそのジンザイたちがどんな背景を持っていたのかが知れます、地味に楽しい収集要素。ちなみに図鑑で最後まで残ったのは☆3でした。こういうのって高レア度よりも、その1-2個下のランクのものが埋められなかったりしますよね。

システム面な不満なのですがかなりの確率でフリーズします。合計で4京くらいふいにしました、え~ん。プレイ予定の方はお気を付けください。こまめなセーブを!

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ハケン! ケルベロス 感想

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犬~~~! 犬がかわいい。犬がとにかくかわいいゲームです。犬は正義なんですよ。
基本的には犬にお使いを頼んで、アイテムを集めて売ってお金にするのを繰り返すゲームです。のんび~り進めていく感じのゲームです。わんちゃんかわいいかしこいねぇ~~~!
犬は3匹いるのですが犬たちにも性格がありますし、お使いへ行くエリアの得意不得意というのもあります。単純ながらもわんこたちのキャラ分けが出来ていてとても良い。

ENDは2種類あって、通常ENDと真ENDという感じです。クリア時間は多少運に左右されますが、普通にプレイしていればどちらも回収できると思います。

スーだけちょっとクール系なのですが、最後の最後でスーもハート出してくれてあたちうれちい! 犬は最高はっきりわかんだね。

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よなきさま 超短編3作 感想

あ~~~! 圧巻のドット絵の音~~~!(音ってなんだよ)
もう「ドット絵」という概念に魅力を感じる人は、もうこんなブログなんか見ていないではよプレイしてきてください。1作あたり10分もあればクリアできるので、ぜひぜひプレイしてください。

「ドット絵」という概念に求めるものって、正直二通りあると思います。ドット絵”とは思えない”(とよく言われる)圧巻か、ドット絵”ならでは”か、の二通りが。個人的にはどちらも好きです。そしてこの作者さんは全体的に圧巻のドット絵、って方向性。

題名にもある通り、今回は3作品プレイしました。全作において言えることとして、圧巻のドット絵ももちろんなのですが、演出を追求するこだわりが凄い。

*今回やった3作品*

『致死量の**』
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『三秒前の恋人』
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『天使の飼い殺し』
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全体的にネタバレしています。

『致死量の**』

コメントでおすすめされていたのでテロップ無し→テロップありの順番で見ました。どちらも見るべきです。異なる物語が展開されます。いや内容自体は同じなのだけれども、こう、自分の中で展開される物語というか。解釈というか。わかる? こういうのを大切にしていきたい。「あおいろ」の使い方が綺麗だと感じました。
機械が感情を持つのも、時として致死量になったりするのかな。なんて。
テロップの表現の仕方が好きです。翻訳しているのかな。
眼のドットアニメーションが好きだな。揺らいでいる瞬間がさ。サイボーグちゃんの、心境というと機械相手におかしい言葉なのかもしれないのですけれど、変化したのかなって。お迎えに来てくれたんですねみたいな。彼女にとって特別な行動を調査員がたまたましたことにより彼女に宿るのは希望か絶望か。どちらにせよ死に至る感情といっても差支えがない。
同じ作者の超短編以外の作品で眼がテーマっぽい作品があるのでそれをプレイするのが楽しみです。

『三秒前の恋人』

「演出参加型アニメーション」? と思いながらプレイ。えっ!?すごくない!?
マウスの動きがアニメーションに反映される。風車も金魚すくい花火も雨も反映される。どどないなっとるんですか……。音楽ファイルが再生できる。どどないなっとるんですか……(2回目)。技術屋でもない自分が「こんなことできるのか」となるので技術屋の皆さんの驚きはひとしおでしょう。
最初の指輪で結構悩みながら選んだので最初「あれ?」となりました。その直後に現れる数々の指輪と写真。遺影かと思えば違い。「ははんなるほど。先ほどの『時が進んだ』ように思えたアニメーションは『時を遡っていた』アニメーションだったのだな」と脱帽。ここの開設は無粋かもしれませんがしたくなったのでさせてください。
指輪がいくつも並ぶことから裕福だと判断。そうなるとやはり指輪自体ではなく指輪(おそらく婚約指輪結婚指輪に値するもの)を買ってくれるという行動自体でもなく。二人で選んだ時間というのを女性は焦がれていた。
初回は音楽ファイルなしでプレイしたのでこれは音楽ファイルありで再度プレイしたいです。

『天使の飼い殺し』

『三秒前の恋人』と同じくマウスの動きがアニメーションに反映されるのですが。何が凄いって前作と同じものが一つもない。
今作は文章もアニメーションの中に組み込まれていて。
飼い殺されたのはどっちだったかというお話。最初の天使の台詞のところで私自分って読める箇所がある……?と一瞬なっていたので。薄ら予想はできました。いや~こういうの好きです。

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ガチャってパンティ 感想

ふりーむ!はこちら

おパンツです! おパンツの精さまなのです! おパンツの精さまのお願いによっておパンツを集めるのです!!
真面目にゲームの解説をすると、放置でたまるポイントでガチャを回してパンツを集めていく。そして(多分)パンツ収集度によってストーリーが進行していきます。放置でポイント溜まりますが、パンツの精との会話で充分にたまるので、ストーリークリアまでならそこまで待つ時間もありません。パンツをコンプリートしようとする時に一番ポイントを使うんじゃ。物欲センサーはどうして存在するのだろう……。

こうしてみるとチョト=エチチなネタゲームに見えがちですが、図鑑で見れる説明文やパンツの精との会話で知れるパンツのお話が、パンツの種類や機能性など、普通に為になる説明も多く「おいおい、こりゃあ……そうとうなパンツ好きが作ってやがるぜ……!」となりました。普通に雑学教養でプレイしても良いゲームです。
同じテイストのパンツでも色違いやリボン付きなしなどが用意されていたりと、非常にパンツに対するあついこだわりを感じます。「なんだ、真面目パンツかよ(?)」と落胆された方もご安心ください! ちゃんと(?)おふざけおパンツもございます! 図鑑ネタになりますが、綿パンが一時期はやったの、わかる。初音のミクちゃんが理由ですかね。
ブラちゃんもパンティちゃんもかわいかったぜ。パンツコンプ報酬は、一枚絵GCでが微妙に違う差分絵だったのですが「かっこいいパンツ」を選んだ時のパンツのチョイスが「わ、わかってやがる……!」となるチョイスでした。プレイされる方はぜひご自分の目で見ていただきたいです。

ストーリーは20分前後、おパンティコンプはぎりぎり1時間未満といったところでした。ラスボスはNおパンツでした。こういうのって低レアがなかなか出てこないねんな……。物欲センサー……。
ブラちゃん続編こないかな。いうだけタダ。

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スマホアプリまとめ 感想1

一つの記事にするほどでもないけど、クリアしたし良かったし、感想残しておきたいな~って作品がいくつか溜まったので、まとめて書きます。
とりあえず1って番号振っておいたけど、まあそのうちまたまとめるかも的な発想。
今回はフリーゲームです。

今回の一覧
・『笑わない少女と異形のサーカス』(Apple Storeはこちら。)
・『CHERA 闇に咲く一輪の花』(Apple Storeはこちら。)
・『ツイステッドワンダーランド』(公式サイトはこちら。)(割と序盤までしか進めていない)

『笑わない少女と異形のサーカス』

クリッカー+放置ゲーム。実はアプリ配信直後辺りでDLしたのですが、クリッカーが合わないのかだいぶ放置してしまっていた。

異形頭が好きなのでキャラデザが兎に角刺さること刺さること。紙芝居を見ているような感じでかわいいです。個人的にはアンジェレッタとオスカーとMr.マッシュが好き。写真集めは完全に運なので気長にやるのが良いと思います。
小説版出ているらしいのでそちらも読んでみたいです。小説版『歪みの国のアリス』の書いた人と同じっぽい? ので。実はそちらは小説は読んだけどゲームはやったことないので、いつかやりたい。

『CHERA 闇に咲く一輪の花』

クリッカー+放置ゲーム。上の作品の続編ですが、前日譚にあたるゲームです。システム面的に前作と違うのは徘徊という行動が増えていることです。多分徘徊で稼ぐのが1番楽しいと思う。

個人的には話の内容的にはこちらが好きです。徘徊での会話のおかげでキャラのことがより知れるようになっている。
オッドマンが少しずつ変わっていく過程が見られます。シェラの存在は大きいですが、それ以外にもオッドマン自身が友達や知り合いを作って彼らにも支えられたのだろうな、と。そうでなきゃエンディングで姉弟頼ったりしないし。そもそも自発的に作るようになったのは間違いなくシェラの影響だけど。
前作に出ていたアンジェレッタとダイゴなのかな?ってキャラがいるけど真相は分からず。ビリーは間違いなく本人。同年代っぽかったのが意外でした。前作でてっきりオッドマンよりだいぶ年下なのかと思ってた。

『ツイステッドワンダーランド』

入れるだけ入れてリセマラどうするかなーって放置していたら、後輩から好みの男の画像を見せられて見事に落ちました。ちなみにトレイ・クローバーでした。

とりあえずプロローグまで終わらせました。そうこうしていたら試験が始まってしまった……。今のところの感想だけれども、夢にも腐にも優しい仕様って感じ。
ディズニーに限らずヴィランズって魅力的ですよね。そんならヴィランズを目指す見習いたちの成長を見守る感じ。フック船長とかの関連キャラはまだ出ていないので、これから増えるのかな。携帯君がぽんこつで、3話ほど読んだら落ちてしまうのでなかなか進められない……。

個人的にはちょっとごつめのキャラとかでピート関連出て欲しいなって思うんですけど、ピートがヴィランズなのはあくまで俳優としてだから、微妙なラインかな……。

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